秋山 雅のONEは詐欺?危ないビジネスなのか?口コミ評判を調べてみた!!

「悪くない人生」と「最高の人生」は全くの別物!

これが個人的に最近感じることです。

世の中の多くの人が、この「悪くない人生」を選んでいると感じています。

  • 確かに仕事がキツイけど、それなりに幸せ
  • 確かに家族関係は良くないけど、仕事があるだけ幸せ
  • お金に余裕は無いけど、節約すればそれなりに幸せ

この様に、欲しい物が手に入らないことや、やりたいことが出来ない状況を、諦めるかのように、
「それでも自分は幸せだ」
と思い込もうとしている人が多いように感じます。

しかし、最高の人生を手に入れたいと本当は思っているなら、是非ONEという投資に挑戦してみてはいかがでしょうか。

秋山 雅のONEについて調査してみました!

ONEは悪くない人生を最高の人生に変えてくれる副業?

ONEは、1日たったの3分程度で毎日収入が3万円ほど入ってくる様な投資のようです。

そのため、今のライフスタイルを変えることなく、月に60万円から100万円程度増やしてくれる計算になります。

この「ライフスタイルを変えない副業」が、個人的にはかなりおすすめです。

というのも、副業の中にはかなり努力が必要なものが多く、そういったものは毎日何時間も作業時間が必要になります。

しかし、毎日仕事・家事・育児が忙しい世の中で、毎日1時間2時間の作業時間を確保するのってかなり難しいですよね。

例えば、8時間仕事をしている人が多いですから、残りの時間は16時間。

通勤時間が片道1時間程度なら往復で2時間。

睡眠時間に7時間。

昼休憩に1時間。

晩御飯やお風呂・朝の準備などに2時間を使うとすると、残りは4時間です。

残業がある人なら、1日の内で自由に使える時間は1~2時間程度かもしれませんね。

ということは、仕事以外の時間はすべて副業に使わなくては稼げない計算になります。

そんな生活がどれだけ継続できるでしょう。

おそらく多くの人が1ヶ月も継続できません。

そのため、副業は流行っているという情報は聞くのに、安定的に稼げている人の話はほとんど聞かないのです。

それに対して、ONEの様に1日数分の作業で、しかもスマホで完結するためネット環境があればどこでも出来る・・・というのであれば、

  • 通勤中
  • 朝起きてから布団の中で
  • ちょっと立ち寄ったカフェで
  • トイレに立つタイミングで

というように、1日の中でいくつものチャンスがあり、その内の数回でもONEに時間を使えば、それだけで収入の可能性がある。

これならどんなに忙しい人でも出来ますよね。

だからこそ、このONEには人生を変えてくれる力があると感じています。

ONEをやれば働かなくても良くなる?

もしも1日3万円の収入が入ってくるなら、正直サラリーマンをする理由は特に無いですよね。

多くの人がサラリーマンとして働いている理由が「生活のため」ではないかと思います。

しかし、サラリーマン以上の収入が副業で作れるなら、サラリーマンで働く理由がなくなります。

では、ONE参加後に仕事を辞めてしまっても良いのでしょうか。

個人的にそれはおすすめしません。

投資には100%がありません。

過去2年間に渡って負け無しのONEとはいえ、今後世界の状況が変わったり、市場の動向が変わった際には、
「稼げなくなる」まではいかなくとも「収入金額が減る」可能性自体はあると思います。

勿論、そうならない様に運営会社が必死にシステムを作り変えてくれるとは思いますが、それに自分の人生をすべて委ねてしまうのは危険と言えるでしょう。

そのため、仕事自体はしている方が良いと思います。

ただし、仕事を選ぶ基準を
「生活のため、給料のため」
から
「やりたいこと、やってみたかったこと、自分が成長できそうなもの」
にシフトしてみるのが良いのではないかと思います。

そうすると、同じフルタイムで働いたとしても生活にハリが出ますし、毎日が楽しくなります。

その後、ある程度の貯金が出来てから起業したり、他の投資にも挑戦して投資だけの収入で生活するなどのライフスタイルも考えられますが、まずは生活の基盤を作ることが重要でしょう。

ONEという投資で人生はどう変わる?

今回は、ONEについて見てきました。

1日3分で3万円もの収入が入ってくるなら、これほど良い副業はありませんね。

しかも実績もしっかりしていますし、なんと言っても無料のモニターを募集しているので、リスクがほとんど感じられません。

今の人生を「最高の人生」にするための選択は、案外身近にあるものかもしれません。

しかし、そのチャンスもいつ終了するかわかりませんから、できるだけ早く無料のモニター登録をしてみてはいかがでしょうか。